「Webライターとブログ、両方やってみたいけれど、時間が足りなくなりそう…」
「副業初心者でも、Webライターとブログを両立できるの?」
そんな疑問を持っている方もいるのではないでしょうか。
私も以前、Webライターに興味を持ってクラウドワークスに登録しました。
しかし、募集案件を見ても自分にできる仕事が分からず、一度も応募できないまま終わってしまいました。
その後、WordPressでブログを開設し、現在は自分のブログで記事を書きながら、文章の書き方やサイト運営について学んでいます。
現時点ではWebライターとしての受注経験はなく、実際に両立できているわけではありません。
この記事では、ブログを運営している私の経験と、Webライターの仕事について調べた内容をもとに、これから両立を目指す初心者向けに始め方や時間管理の方法を整理しました。
結論からいうと、Webライターとブログは両立できます。 ただし、最初から両方に多くの時間を使おうとすると、負担が大きくなり、途中で挫折してしまう可能性があります。
Webライターは、依頼された記事などを執筆して報酬を得る仕事です。一方、ブログは自分のサイトで記事を公開し、広告やアフィリエイトなどによる収益化を目指す活動です。
それぞれ収入の仕組みが異なるため、組み合わせることで文章力を磨きながら、複数の収入源を目指せる可能性があります。
この記事では、Webライターとブログを両立したい初心者に向けて、次の内容をわかりやすく解説します。
- Webライターとブログを両立するメリット・デメリット
- 初心者におすすめの始め方
- 無理なく続けるための時間管理のコツ
- 1週間の具体的なスケジュール例
仕事や家事で忙しい方でも取り入れやすい方法を紹介するので、自分に合った副業スタイルを考える参考にしてみてください。
Webライターとブログは両立できる?
結論からいうと、Webライターとブログは、初心者でも両立を目指せます。
ただし、どちらも文章を書く時間が必要なので、最初から完璧に取り組もうとしないことが大切です。
Webライターとブログには、それぞれ異なる特徴があります。
| 項目 | Webライター | ブログ |
| 主な活動 | クライアントから依頼された記事を書く | 自分のブログに記事を書く |
| 収入の仕組み | 案件ごとの報酬 | 広告・アフィリエイトなど |
| 収益が発生するまで | 案件を受注し、納品・検収される必要がある | アクセスや成果が必要で、時間がかかることも多い |
| 自由度 | 納期や依頼内容に合わせる | 自分でテーマや投稿ペースを決められる |
| 身につくスキル | 文章力・構成力・納期管理 | 文章力・SEO・サイト運営 |
Webライターは、案件を受注できれば、仕事に応じた報酬を得られます。一方、ブログは収益が発生するまで時間がかかることもありますが、自分のペースで記事を積み重ねられるのが特徴です。
この2つを組み合わせることで、Webライターで学んだ文章の書き方をブログに活かしたり、ブログで作成した記事をWebライターの実績として紹介したりできます。
初心者はどちらを優先するべき?
両立を目指す場合でも、最初はどちらか一方を中心に取り組むのがおすすめです。
例えば、早めに副収入を得ることを優先するならWebライター、長期的に自分のメディアを育てたいならブログに多くの時間を使う方法があります。
大切なのは、自分の目的と生活スタイルに合わせて、無理のない配分を決めることです。
最初は週に数時間ずつでも構いません。小さく始めて、慣れてきたら活動時間を調整していきましょう。
Webライターとブログを両立するメリット3つ
Webライターとブログを両立することで、それぞれの活動で得た経験を活かせるようになります。
ここでは、初心者が知っておきたい3つのメリットを紹介します。
文章力やSEOの知識を両方に活かせる
Webライターとブログには、文章を書くという共通点があります。
Webライターの仕事では、読者に伝わりやすい文章の書き方や、記事の構成を考える力を身につけられます。
一方、ブログでは、検索キーワードを意識した記事作成や、読者が知りたい情報を整理する経験を積めます。
例えば、Webライターの仕事で学んだ見出しの作り方をブログに取り入れたり、ブログで試したSEOの工夫をライティングの仕事に活かしたりできます。
両方に取り組むことで、学んだことを実践する機会が増えるのがメリットです。
ブログをWebライターの実績として活用できる
Webライター初心者が案件に応募する際、悩みやすいのが「実績をどう見せるか」という問題です。
そんなとき、自分で運営しているブログが役立つ場合があります。
ブログの記事を公開していれば、文章の書き方や記事構成、得意なジャンルなどを応募先に伝えやすくなります。
例えば、金融ジャンルのブログを運営している場合、投資や家計管理に関する記事を執筆できることを示す材料になります。
ただし、ブログがあるだけで必ず採用されるわけではありません。
応募する案件に合った記事を選び、どのような工夫をして執筆したかを説明することが大切です。
収入源を増やせる可能性がある
Webライターとブログでは、収益が発生する仕組みが異なります。
Webライターは、案件を受注して記事を納品し、報酬を得る働き方です。
一方、ブログは広告やアフィリエイトなどを通じて収益化を目指します。
両方に取り組むことで、将来的に複数の収入源を持てる可能性があります。
ただし、ブログは記事を書けば必ず収益が発生するわけではなく、Webライターも継続して案件を受注できるとは限りません。
そのため、最初から大きな収入を期待するのではなく、スキルを身につけながら少しずつ収益化を目指すことがおすすめです。
Webライターとブログを両立するデメリットと注意点
Webライターとブログの両立にはメリットがある一方で、注意したい点もあります。
特に初心者の場合、最初から頑張りすぎると、どちらも中途半端になってしまう可能性があります。
ここでは、両立する前に知っておきたい3つの注意点を紹介します。
作業時間が足りなくなりやすい
Webライターとブログは、どちらも記事を書くための時間が必要です。
Webライターには納期があり、ブログには記事の企画や執筆、画像作成、サイト管理などの作業があります。
仕事や家事、育児と並行して取り組む場合、まとまった時間を確保するのが難しいこともあるでしょう。
そのため、最初から毎日何時間も作業しようとするのではなく、週に何時間なら無理なく続けられるかを考えることが大切です。
例えば、平日は30分だけ作業し、休日に少し長めの時間を確保する方法もあります。
Webライターの納期とブログ更新が重なる
Webライターの仕事には、記事の納期があります。
一方、ブログは基本的に自分で更新スケジュールを決められます。
両方に取り組んでいると、ブログの記事を書こうと思っていた日に、Webライターの修正依頼が入ることも考えられます。
そんなときは、納期のあるWebライターの仕事を優先するのがおすすめです。
ブログは更新頻度にこだわりすぎず、余裕があるときに少しずつ進めるようにしましょう。
また、Webライターの案件を受注する際は、作業に必要な時間を見積もり、無理なスケジュールにならないよう注意してください。
すぐに収入が増えるとは限らない
Webライターとブログを両立すれば、必ず収入が増えるわけではありません。
Webライターは案件を受注できなければ報酬が発生せず、ブログもアクセスや広告の成果がなければ収益につながりません。
特にブログは、記事を公開してから検索結果に表示され、読者に見つけてもらうまで時間がかかる場合があります。
そのため、最初から収益だけを目標にすると、思うような結果が出ず、焦ってしまうこともあります。
まずは「週に1回ブログの作業をする」「Webライターの案件に無理のない範囲で応募する」など、自分で取り組める小さな目標を設定しましょう。
収益だけでなく、記事を書いた経験や身についたスキルにも目を向けることで、継続しやすくなります。
Webライターとブログを両立する始め方3ステップ
Webライターとブログを両立したいと思っても、最初は何から始めればよいのか迷ってしまうかもしれません。
初心者の場合は、いきなり両方を本格的に始めるのではなく、少しずつ活動を広げていくのがおすすめです。
ここでは、無理なく両立を目指すための3つのステップを紹介します。
ステップ① どちらを優先するか決める
最初に考えたいのは、Webライターとブログのどちらを中心に取り組むかです。
例えば、できるだけ早く副収入を得たい場合は、Webライターの仕事探しや応募を優先する方法があります。
一方、自分のペースで記事を書きながら、長期的な収益化を目指したい場合は、ブログを中心に始めるのもよいでしょう。
どちらが正解というわけではありません。
今の自分が何を優先したいのかを明確にすることが大切です。
最初は「Webライター7割・ブログ3割」のように、時間配分の目安を決めておくと取り組みやすくなります。
Webライターとブログのどちらを優先するか迷っている方は、まずそれぞれの特徴やメリットを比較してみるのがおすすめです。
仕事内容や収益の仕組み、初心者に向いている始め方については、こちらの記事で詳しく解説しています。
関連記事:Webライターとブログの違い|初心者が副業を始めるならどっち?
ステップ② まずは小さく実践してみる
優先する活動が決まったら、無理のない範囲で実践してみましょう。
Webライターを優先する場合は、仕事内容を調べたり、応募に使う文章を準備したりするところから始められます。
Webライターの仕事を探したい方へ
Webライターとして副業を始めたい方は、まず案件の探し方や応募時の注意点を知っておくことが大切です。
以下の記事では、初心者向けにWebライターの仕事を探す方法を解説しています。
ブログを優先する場合は、ブログのテーマを決め、最初の記事を1本書いてみることが目標になります。
例えば、次のような小さな目標がおすすめです。
- Webライター:週に2件、条件の合う案件を探す
- ブログ:週に1回、記事の構成や本文を少しずつ作成する
大切なのは、最初から多くの作業をこなすことではなく、続けられるペースを見つけることです。
これからブログを始めたい方へ
ブログを始めたいけれど、何から準備すればよいかわからない方は、WordPressブログの開設方法を確認してみましょう。
以下の記事では、エックスサーバーを使ったWordPressブログの始め方を、初心者向けに解説しています。
関連記事:WordPressブログの始め方|初心者向けエックスサーバーでの開設手順
ステップ③ 慣れてきたら両方の活動を増やす
片方の活動に慣れてきたら、もう一方にも少しずつ時間を使ってみましょう。
例えば、Webライターの仕事を中心にしている場合は、案件のない日にブログの記事を書く方法があります。
ブログを中心にしている場合は、自分の記事を実績として整理し、Webライターの案件に応募してみるのもよいでしょう。
ただし、仕事の納期や生活への負担が増えているときは、無理に活動を増やす必要はありません。
1か月ごとに作業時間や負担を振り返り、自分に合う配分へ調整することが、両立を長く続けるコツです。
Webライターとブログを両立するための時間管理のコツ5つ
Webライターとブログを両立するうえで、大切なのが時間の使い方です。
特に本業や家事、育児がある場合、副業のためにまとまった時間を確保するのは簡単ではありません。
ここでは、忙しい初心者でも実践しやすい時間管理のコツを5つ紹介します。
1週間に使える時間を把握する
まずは、副業に使える時間が週に何時間あるのかを確認しましょう。
例えば、平日に30分ずつ、休日に1時間確保できる場合、1週間で合計3時間30分になります。
最初から毎日2〜3時間の作業を目指す必要はありません。
生活に無理のない範囲で作業時間を決めることが、継続するための第一歩です。
作業内容を細かく分ける
記事を書く作業は、本文の執筆だけではありません。
キーワード選定、情報収集、構成作成、執筆、見直しなど、さまざまな工程があります。
これらを細かく分けることで、短い時間でも作業を進めやすくなります。
例えば、次のように分けられます。
- 10分:記事のテーマを考える
- 15分:見出しを作る
- 20分:本文を少し書く
- 10分:書いた文章を見直す
「今日は記事を完成させる」ではなく、「今日は見出しを3つ考える」 といった小さな目標にすると、取り組みやすくなります。
ブログを運営して感じたこと
私もWordPressでブログを始めてから、記事を書く以外にも、見出しを考えたり、画像を設定したり、内部リンクを追加したりと、さまざまな作業があることを知りました。
最初は記事を公開することばかり考えていましたが、実際に運営してみると、記事を書いた後の見直しや修正にも時間が必要だと感じています。
そのため、これからWebライターの仕事にも挑戦するなら、ブログの作業時間とは別に、案件の確認や執筆に使える時間を確保する必要があると考えています。
まだWebライターとブログを両立した経験はありませんが、ブログ運営を通じて、作業内容を細かく分けて考える大切さを学びました。
Webライターの納期を優先する
Webライターの仕事を受注した場合は、クライアントとの約束である納期を優先しましょう。
ブログは自分で更新日を調整できますが、Webライターの仕事は納期を守る必要があります。
案件を受注した週はブログの作業を減らし、納品後に再開するなど、柔軟に調整するのがおすすめです。
また、急な修正依頼に対応できるよう、スケジュールには余裕を持たせておきましょう。
スキマ時間と集中時間を使い分ける
短い時間でできる作業と、集中して取り組みたい作業を分けるのも効果的です。
例えば、通勤中や休憩時間には記事のアイデアをメモし、まとまった時間が取れるときに本文を執筆する方法があります。
スキマ時間は準備、集中できる時間は執筆というように役割を分けると、限られた時間を活用しやすくなります。
ただし、休憩時間をすべて副業に使う必要はありません。疲れているときは休むことも大切です。
作業しない日を決める
副業を始めると、少しでも早く成果を出したいと思い、毎日作業しようとすることがあります。
しかし、休む時間がなくなると疲労がたまり、本業や日常生活に影響する可能性があります。
そのため、あらかじめ週に1〜2日は副業をしない日を作るのもおすすめです。
予定どおりに進まない日があっても、無理に取り戻そうとする必要はありません。
長く続けるためには、頑張る日だけでなく休む日も計画に入れることが大切です。
Webライターとブログを両立する1週間のスケジュール例
Webライターとブログを両立したいと思っても、実際にどのように時間を分ければよいのか迷う方もいるでしょう。
ここでは、本業や家事、育児などで忙しい方を想定して、週5時間で両立を目指すスケジュール例を紹介します。
週5時間で取り組む場合の時間配分
| 曜日 | 作業内容 | 作業時間 |
| 月曜日 | Webライターの案件探し | 30分 |
| 火曜日 | Webライターの執筆 | 1時間 |
| 水曜日 | ブログのテーマ・構成作成 | 30分 |
| 木曜日 | Webライターの執筆・見直し | 1時間 |
| 金曜日 | 休息日 | なし |
| 土曜日 | ブログの執筆 | 1時間30分 |
| 日曜日 | ブログの見直し・翌週の計画 | 30分 |
| 合計 | 5時間 |
この例では、Webライターに週2時間30分、ブログに週2時間30分を使っています。
ただし、実際にWebライターの案件を受注した場合は、納期や作業量に合わせて時間配分を変更する必要があります。
週5時間で必ず案件を納品できたり、ブログを毎週1記事公開できたりするわけではありません。
自分が取り組める作業量を把握し、無理のない目標を設定することが大切です。
Webライターを優先したい場合
早めに副収入を得ることを目指すなら、Webライターに多くの時間を使う方法があります。
例えば、週5時間のうち3時間30分をWebライター、1時間30分をブログに使う配分です。
案件への応募や執筆を優先しながら、ブログは少しずつ更新していきます。
ブログを優先したい場合
自分のブログを育てることを優先するなら、ブログに3時間30分、Webライターに1時間30分を使う方法もあります。
ブログの記事作成を中心に進めながら、Webライターの仕事内容を調べたり、応募の準備をしたりする時間を確保します。
どちらの場合も、時間配分は固定せず、その週の予定に合わせて調整することがポイントです。
忙しい週は作業を減らしてもOK
本業が忙しい週や、家族との予定がある週は、計画どおりに作業できないこともあります。
そんなときは、ブログの更新を翌週に回したり、新しいWebライター案件への応募を控えたりして調整しましょう。
ただし、すでに受注している仕事の納期を守れない可能性がある場合は、早めにクライアントへ相談することが必要です。
大切なのは、毎週同じ時間だけ頑張ることではなく、生活に合わせて無理なく続けられる仕組みを作ることです。
Webライターとブログの両立に関するよくある質問
Webライターとブログを両立したい初心者が、疑問に感じやすいポイントをまとめました。
Q1. Webライターとブログは未経験からでも両立できますか?
はい、未経験からでも両立を目指せます。
ただし、最初から両方で成果を出そうとすると、負担が大きくなることがあります。
まずは片方を中心に始め、作業に慣れてからもう一方にも取り組むのがおすすめです。
文章を書く経験が少ない場合は、自分のブログで記事を書く練習をすることもできます。
Q2. Webライターとブログはどちらから始めるべきですか?
早めに副収入を得たい場合はWebライター、長期的に自分のメディアを育てたい場合はブログから始める方法があります。
ただし、Webライターも案件を受注できなければ収入にはつながらず、ブログも収益化まで時間がかかる場合があります。
自分の目的や使える時間に合わせて選ぶことが大切です。
Q3. 1日30分でも両立できますか?
1日30分でも、少しずつ取り組むことは可能です。
例えば、平日は案件探しや記事構成を考え、休日にまとまった時間を確保して執筆する方法があります。
ただし、Webライターの案件によっては、調査や修正を含めて多くの時間が必要です。
実際に使える時間を考えて、無理なく対応できる仕事を選びましょう。
Q4. ブログの記事をWebライターの実績として使えますか?
自分で執筆したブログ記事は、Webライターの応募時に実績として紹介できる場合があります。
特に、応募する案件と関連するジャンルの記事があれば、文章力や構成力を伝える材料になります。
ただし、ブログ記事があるだけで採用が決まるわけではありません。
応募先が求めるスキルに合わせて、適切な記事を選ぶことが大切です。
Q5. Webライターとブログを両立すれば月1万円稼げますか?
月1万円を目指すことはできますが、必ず達成できるわけではありません。
Webライターの報酬は受注件数や単価によって異なり、ブログの収益もアクセス数や広告の成果によって変わります。
最初は収入だけにこだわらず、案件への応募や記事作成など、実践できる目標を設定するのがおすすめです。
経験を積みながら、自分に合った収益化の方法を探していきましょう。
まとめ|Webライターとブログは無理のないペースで両立しよう
Webライターとブログは、初心者でも両立を目指せる副業です。
Webライターは案件を受注して報酬を得る働き方、ブログは自分の記事を積み重ねながら収益化を目指す方法です。
それぞれ特徴は異なりますが、両方に取り組むことで文章力やSEOの知識を活かせる可能性があります。
今回紹介したポイントを振り返りましょう。
- 最初はどちらか一方を優先する
- 週に使える時間を把握してから始める
- Webライターの納期を優先する
- 作業を細かく分けてスキマ時間を活用する
- 忙しい週は無理をせず、活動量を調整する
大切なのは、最初から完璧に両立することではありません。
例えば、今週はWebライターの案件を1件探し、来週はブログの見出しを考えるだけでも、前に進んでいます。
まずは自分の生活に合った小さな目標を決め、少しずつ取り組んでみましょう。
Webライターとブログ、それぞれの良さを活かしながら、自分に合った副業スタイルを見つけていくことが大切です。



コメント